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メールマーケティングを行うにあたり、頻繁に出てくる質問事項をまとめました。

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リストクリーニングとはどういった機能ですか?またリストのクリーニング方法は?

リストクリーニングとは、無効になったメールアドレスを削除し、リストのアップデートをすることですメールの開封率や到達率を上げるためリスト内のエラーアドレス等を取り除く作業です。

Benchmark Emailでは2回連続でハードエラーの出たアドレスは「エラー確定」として振り分けられ配信対象から自動的に外れるようになっています。そのため基本的にはリストクリーニングを定期的に行う必要はありません。

こちらの資料をご参照ください:
配信エラーになったメールアドレスはBenchmarkで削除してもらえますか?
メール配信時のエラーアドレスとその管理方法

リストのクリーニング方法:
  1. ダッシュボードの「コンタクト」にカーソルを合わせ「リスト」をクリック。
  2. クリーニングしたいリスト名を選択。
  3. 右側の「リストアクティビティー」ボックスから「リストクリーニング」リンクを選択。
  4. 次の画面では、削除対象となるエラーの種類を選択します。
  5. 「提出」をクリックします。

 **外部サービスとの連携により、Benchmarkではリスト照会のサービスをご提供しています。Benchmark Email システムのフィルタリング機能で取りこぼしてしまった無効・不完全アドレスも取り除けます。こちらは有料となり、1,000件のアドレスにつき500円を頂戴しております。ご希望の方はサポートまでご連絡ください。

サポートメール:japan@benchmarkemail.com
チャット:10:00〜12:00、13:00〜17:00 (土日、祝日を除く)

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