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山本 百合子

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機能・便利ツール

A/Bテストを使ってみよう!比較すべき項目や注意点、必要なサンプル数は?

こんにちは!Benchmark Emailのカスタマーサクセス担当のYurikoです。 今回はBenchmark Emailのユーザー様にA/Bテスト機能を使いこなしていただくため、A/Bテストの概要や注意点、効果測定方法などを詳しく解説します。 A/Bテストとは? A/BテストはWEBマーケティングの成果を上げるための手法の一つで、AとBの2パターンのコンテンツを用意し、「どちらがより良い成果を出せるのか」を検証するものです。 Benchmark EmailのABテスト機能は、異なる件名や内容のメールをまずリスト内の一部のコンタクトへ配信し、結果が良かった方のメールをリストの残りの方へ自動的に配信するシステムです。 テストグループの割合は1〜20%の間で、任意で設定が可能です。 A/Bテストについての詳細な設定方法は以下サポートページもご確認ください。 サポートページ:A/Bテストの作成方法は? メルマガの件名やデザインに迷ったとき、「なんとなく」の直感で決めてはいませんか?A/Bテストを行うことで、直感に頼ることなく正確な答えを見つけることができ、ただメールを配信するだけよりも改善サイクルを早めることができるため、A/Bテストは出来るだけ行っていただくことをお勧めします。 比較できる項目 Benchmark EmailのA/Bテスト機能で比較できる項目は以下となります。 差出人名 件名 プレヘッダーテキスト(本文プレビュー部分) メール本文のデザイン 配信時間 差出人名・件名・プレヘッダーテキストはそれぞれメールを受信した際の受信画面に表示される部分で、Gmailの場合は以下のように表示がされます。 メール本文のデザインは、画像やボタンなど本文内の一部を変えてテストを行いたい時に使います。配信時間に迷った場合は配信時間テストもお試しください。 『メールマーケターYurikoの挑戦』シリーズでも、メール本文や配信時間のA/Bテストを行い、結果について分析を行ってきました。実際の検証内容と結果は以下から確認が可能ですので、ぜひ参考にしてみてください。 ・メールマーケターYurikoの挑戦「配信時間を変えてみた」編 ・メールマーケターYurikoの挑戦「メルマガのコンテンツ数を減らしてみた」編 何から比較をすべき?まずは送信元名と件名から検証を Benchmark EmailのA/Bテスト機能で比較できる項目をご紹介したところで、何からテストをするのがいいのかについてご説明します。 弊社が2021年6月に行ったメールマガジン購読状況調査で、受信者がメールを開封する・しないの判断に最も影響している箇所を調査しました。 その調査結果がこちらです。...

September 14, 2021

メールマーケティング

メールマーケターYurikoの挑戦「メルマガのコンテンツ数を3倍に増やしてみた」編

こんにちは!Benchmark Emailのカスタマーサクセス担当のYurikoです。 数か月間におよぶニュースレター改善計画と、その結果についてお届けするシリーズの第6回です。 第5回の記事は、こちらからご覧ください。 今回は「ニュースレターのコンテンツ数を3倍に増やした際の検証結果」についてお届けします。 前回の検証ではコンテンツ数をひとつ減らしても影響がなかった 前回はブログニュースレターのコンテンツ数をひとつ減らした場合のクリック率について検証を行いました。コンテンツ数が2つのメールと、3つのメールを使ってテストを行いました。 結果として、以下の3点がわかりました。 クリック率を左右するのはコンテンツ数ではなく、コンテンツの内容である コンテンツを絞ることで、狙った記事にユーザーを集中させることはできる コンテンツ数は絞りすぎない方が良い場合もある 前回の検証はこちら:メールマーケターYurikoの挑戦「メルマガのコンテンツ数を減らしてみた」編 コンテンツ数を大幅に増やしたらどうなるの? 今回はその逆で、コンテンツ数を大幅に増やした場合もクリック率に影響しないのか?ということが気になり、通常の3倍に当たる9つのコンテンツを配信して確かめることしました。 この検証は年末に配信する特別号で行い、人気コンテンツをランキング形式でお届けする内容にしました。 <2020年12月配信ブログニュースレター> (画像クリックでメール全文表示) コンテンツ数が大幅に増えたため、デザインは通常のニュースレターと異なるものを採用しました。 ランキング2位と3位は「画像+テキスト」ブロックを使用し、通常よりも省スペースでの紹介にしています。それでも十分長いので、最後まで読むには画面を数回はスクロールする必要がありますね。 【検証結果】クリック率が半分に?! さっそく検証結果を見ていきたいと思います。 その前に、まずは2020年1月〜11月の「開封に対する平均クリック率」を見てみましょう。 そして今回配信した年末特別号のクリック率は、このような結果となりました。 残念なことに、有料・無料ユーザー共にクリック率は大幅に低下するという結果となりました。無料ユーザーについては6.8%から3.4%と、半分も低下しているのが分かります。 予想はしていましたが、「ここまで変わるのか!」と驚きました。 今回このような結果となった理由は以下だと考えています。 コンテンツの種類が多いため、どれをクリックするべきか迷いが生じてしまった スクロールが何度も必要なため、途中で読むのを諦めてメールから離脱してしまった コンテンツは全て過去に配信したブログ記事となるため、真新しさに欠けてしまった ランキングだけ見て満足し、メールを閉じる人もいた...

July 5, 2021

メールマーケティング

メールマーケターYurikoの挑戦「メルマガのコンテンツ数を減らしてみた」編

こんにちは!Benchmark Emailのカスタマーサクセス担当のYurikoです。 数か月間におよぶニュースレター改善計画と、その結果についてお届けするシリーズの第5回です。第4回の記事は、こちらからご覧ください。 今回は「ニュースレターのコンテンツ数を減らした際の検証結果」についてお届けします。 これまでのニュースレターのコンテンツ数(記事数)について Benchmark Emailのブログニュースレターでは、2020年の8月までは基本的に毎回3つのブログ記事を配信していました。 <Benchmark Emailのブログニュースレター(2020年6月配信)> Benchmark Emailのブログニュースレターが、このように「3つのコンテンツでの配信」となった経緯について、まずは説明します。 ブログニュースレターを配信し始めた当時は現在ほどブログ記事が充実しておらず、社内の目標として「月に3本の新しいブログ記事を出そう!」という方針がありました。そのため、新着記事3本を毎月のブログニュースレターで配信する形式をとっていました。 次第にブログ記事の種類が豊富になったことでその方針も必要がなくなり、結果的に3本は公開しない月も出てくるようになりました。そういった月は、過去に作成した人気のブログ記事を入れて、合計3つコンテンツを配信するようにしていました。 コンテンツ数とクリック率の関係性について考えてみた 今回はこの「コンテンツ数」に注目し、クリック率を上げる方法はないか考えてみました。 先述の通り、現在はブログ記事を毎月3本公開しているわけではないため、ブログニュースレターのコンテンツ数を固定する必要はありません。「もしかするとブログ記事数を減らすことで、クリック率が上昇するのではないか」と推測しました。 ブログ記事数が減ることで「どの記事を読もうか」という迷いを減らし、直感的にクリックしてくれる人が増えるのではないかと考えたのです。 そこで、毎月の新着記事が3つに満たない場合も過去記事で補わずにそのまま配信してみることにしました。また、新しく公開された記事のみ配信する運用に変えることで、以下の利点も想定できました。 いま最も読んでほしい新記事にクリックを集中させることができる 過去のブログ記事をピックアップする手間が省ける(社内の運用におけるメリット)...

June 9, 2021

開封率・到達率

開封率・クリック率を低くする10つの原因とは?

本記事はBenchmark本社のブログ記事 “Email Marketing: 10 Reasons Why Your Response Rate Is Low” を基にしています。 メールマーケティングでは、状況に応じて配信方法やマーケティング戦略を変えていくことが重要です。配信したメルマガの反応が良くないときは、原因を分析し、改善を行いましょう。 今回は、開封率・クリック率を低くしてしまう主な原因を10個ご紹介します。 1.適切な時間に配信していない 適切でない時間にメールを配信してしまうと、開封率低下の原因となります。一般的に、一日のうちメール受信箱を見る回数はたった数回と言われており、その数回のうちにメールを開けてもらわなければなりません。読者が仕事中だったり、夜寝ている時間などに配信しても、他のメルマガに埋もれてしまい、メールに気づかず放置されることもあります。 そういったことを避けるため、読者がどんな人々なのかを分析し、生活リズムや開封されやすい時間を把握してベストなタイミングで配信をすることが大切です。まだメールの配信を始めたばかりだったり、分析が出来ておらず配信時間に迷った際は、BtoBであれば業務開始の時間帯や昼食の時間帯、BtoCであれば多くの方がネットサーフィンを行う通勤時間帯や帰宅後の時間帯に試してみるのもいいでしょう。 また、自社サイトへのアクセスや購買行動が多く起こる時間帯も狙い目です。 関連記事:メルマガを読むのはどんな人?読者像(ペルソナ)のつくり方とは?  2....

May 17, 2021

メールマーケティング

メールマーケターYurikoの挑戦「配信時間を変えてみた」編

こんにちは!Benchmark Emailのカスタマーサクセス担当のYurikoです。 数か月間におよぶニュースレター改善計画と、その結果についてお届けするシリーズの第4回です。 第3回の記事は、こちらからご覧ください。 今回は配信時間を変えた際の検証結果についてお届けします。 これまでのニュースレターの配信時間について Benchmark Emailのブログニュースレターは、基本的に月に2回、水曜日の11:30に配信をしています。 まずはこの配信曜日、時間に決まった経緯について簡単に説明します。 11:30の配信について(時間) まず時間についてですが、Benchmark Emailは企業でメール配信を担当している方々を対象としたBtoBサービスのため、会社のメールアドレスで登録している人が多くいます。 そのため、基本的にメールを開くタイミングは業務時間が多く、「平日の日中やお昼の時間」または「仕事が落ち着く夕方の時間」に集中するのではないかと推測しました。 そこで何回か11:30と17:00配信でABテストを行ったところ、結果として11:30の方が開封・クリック率が良かったため、最終的に11:30配信となりました。 水曜日の配信について(曜日) 続いて水曜日の配信となった経緯についてご説明します。 まずは以下の理由により、消去法で火、水、木のどれかになりました。 月曜日→週明けのため忙しく、土日に受信した他のメールに埋もれてしまう可能性がある 金曜日→見られないまま週末に入ってしまい、埋もれてしまう可能性がある また、配信予定日の前日にABテストを行うことを考慮し、火曜日の候補がなくなりました。(ABテスト配信が月曜になってしまうのを避けるため)...

March 29, 2021

メールマーケティング

メールマーケターYurikoの挑戦「配信頻度を月1回から月2回に変えてみた」編

こんにちは!Benchmark Emailのカスタマーサクセス担当のYurikoです。 数か月間におよぶニュースレター改善計画と、その結果についてお届けするシリーズの第3回です。 前回(第2回目)の記事は、こちらからご確認ください。 今回は、ニュースレターの配信頻度を月1回から月2回に増やしてみる検証を行いました。配信頻度が上がると読者のエンゲージメントにどのような変化があるのか、実際の検証結果を元にご説明します。 また、当記事はBtoBのビジネスを行っている当社固有の検証結果事例であり、商材やサービスによって最適解は異なると考えられますが、あくまでも改善プロセスの参考としてお読みいただけたらと思います。 ニュースレターについて 新しいブログ記事の紹介や、基本操作セミナーなどの告知を目的として配信しているBenchmark Emailのブログニュースレター。 現在は月に2回のペースで配信をしていますが、2020年8月までは月1回のみの配信でした。 月1回のみの配信だった理由は、コロナ禍前までは「イベントニュースレター」を月1回配信していたためです。 (左)ブログニュースレター:最新ブログ記事紹介がメイン(月1回) (右)イベントニュースレター:オフィスで開催のイベントや基本操作セミナーの告知がメイン(月1回) しかし、2020年2月頃からコロナ禍の影響により各イベントが中止となり、イベントニュースレターの配信はしばらく行えていませんでした。そのため、毎月ブログニュースレターの1本しか配信できていない状況でした。 これは、ユーザーとの接点が減っているということでもありました。 今回の検証内容 イベントニュースレターの配信が中断していることを受け、ブログニュースレターを月2回配信してみるのはどうかと考えました。 そこでまずはブログニュースレターの本来の配信目的と、月2回配信にした場合に想定されるメリット・デメリットを挙げてみました。 ■Benchmark Emailのブログニュースレターの目的...

February 22, 2021

メールマーケティング

メールマーケターYurikoの挑戦「基本操作セミナーの参加者数を増やしたい」編

こんにちは!Benchmark Emailのカスタマーサクセス担当のYurikoです。 数か月間におよぶニュースレター改善計画と、その結果についてお届けするシリーズの第2回です。 第1回目の記事は、こちらからご確認ください。 今回は、弊社が開催している基本操作セミナーの申し込みを増やすために行った、ニュースレターの改善と検証についてお届けします。 基本操作セミナーについて 私は2020年7月から当社の基本操作セミナーの集客や講師を担当することになりました。 Benchmark Emailの基本操作セミナーは隔週火曜日に開催しており、「リストアップロード」「メール作成」「レポート確認」など基本的な操作の説明や、参加者様との質疑応答を行っています。 2020年1月まではオフィスで行うイベント情報をお知らせする「イベントニュースレター」を月1回配信しており、そこで基本操作セミナーの案内も大々的に載せていました。 ・ブログニュースレター:最新ブログ記事紹介がメイン ・イベントニュースレター:オフィスで開催のイベントや基本操作セミナーの告知がメイン しかし、残念ながらコロナの影響により各イベントが中止となり、イベントニュースレターの配信自体がしばらくストップしている状態でした。また、配信が止まって以降は基本操作セミナーの平均参加者は約40%も減ってしまっていました。 そこで基本操作セミナーの参加者を増やすべく、通常のニュースレターでの告知方法を改善することになりました。 ニュースレターの告知部分の改善 どのように告知方法を改善したか、ポイントごとに説明していきます。 ①フッターにあった告知を、メールの本文中へ移動させてみた これまでのブログニュースレターでは、基本操作セミナー用のリンクをフッターに置いているだけでした。 このようにメールの本文中では紹介しておらず、控えめな告知でした。 フッターにリンクを入れているだけでは、集客への効果はあまりないようです。...

January 25, 2021

メールマーケティング

メールマーケターYurikoの挑戦「フッターのSNSアイコンを変えてみた」編

こんにちは!Benchmark Emailのカスタマーサクセス担当のYurikoです。 8月からニュースレターの新担当に任命されました。新担当となったからには「自分でも良い成果を出さなければ!」と思い、ニュースレターの改善に挑戦することにしました。 このシリーズでは、この数か月間の私のチャレンジとその結果をお届けしようと思います。 SNSフッターの改善 Benchmark Emailのニュースレターは、マーケターの方々に対して、新しいブログ記事のご紹介や、セミナーのご案内など、メールマーケティングでより良い成果を出していただくために役立つ情報をお届けする目的で、現在は月2回配信をしています。 ニュースレター担当になってまず私が最初に改善を行ったのは、フッターのSNSアイコン部分でした。 Benchmark Emailで配信しているニュースレターの開封率は、私が担当になった時点で毎回40%〜45%前後と既に高かったため、「それならクリック率をもっと上げられないか?」と考えました。 クリック率は、Benchmark Emailのレポート機能から確認ができます。クリックマップを見れば、どこに入れたリンクのクリック率が高いのかがすぐに分かります。 このクリックマップを参考にしつつ、クリック率が低いリンクがあれば改善を行おうと思い、過去のメールデータを遡って確認をしてみました。 どこか改善できる点はないか?と細かくチェックしていき、ついにひとつ発見することができました。 こちらの画像をご覧ください。 なんと、フッターのSNSアイコンのクリックが0%だったのです。 さらに、2020年1月からのデータを見てみると、有料アカウントのユーザー様のクリック数がどれも0%という事実が判明しました。 よし、改善できる点があった!ということで、まずはSNS部分のデザインを変更することに決めました。 今回はその検証について振り返りたいと思います。 SNSアイコンのクリック数を上げるため、デザインを変えてみた...

November 30, 2020

メールマーケティング

BtoCとBtoBメルマガの違いとは?メルマガで押さえたいポイントを解説

本記事はBenchmark本社のブログ記事 “B2C Emails vs. B2B Emails” を基にしています。 BtoCメールとBtoBメールでは、読者の特徴もメール配信方法も異なります。 メール配信をするにあたって重要なことは、読者を定義づけることです。どんなターゲットに向けて配信をするのか理解し、読者のニーズや弱点を掴むと商品のアピールポイントも押さえられます。読者を定義する上では、まず最初に相手が企業なのか個人なのかを確認しましょう。 それでは早速、BtoCとBtoBメールの特徴を解説していきます。 BtoCメールの特徴とは BtoCメールでは、読者の購入意欲を高めるようなメールを作成することを心がけましょう。 自分で登録しているブランドなどのメルマガを、いくつか思い返してみましょう。メールにはセール告知やクーポン情報など、プロモーションが含まれているのではないかと思います。お気に入りのブランドやメーカーの商品のお得な情報は読者にとって価値があるため、読まれやすいのです。 クーポンなどのお得な情報と同様に、画像や動画も、読者が好んで見てくれる傾向にあります。また、ブランドのイメージやWebサイトのトーンと合わせるのも大切ですが、ユーモアな一面も少し入れてみると良いかもしれません。個性があって面白いメールは読まれやすく、ファンもつきやすいです。 消費者が購入に至るまでのサイクルは? BtoCメールの場合、読者の感情が直接購入に繋がることが多いため、購入までのサイクルはBtoBよりも短くなります。消費者は「欲しい」と感じた時には先延ばしにすることなく購入する傾向にあります。そのため「欲しい」と感じたタイミングでセール情報が送られてきた場合は、さらに購入までのサイクルを早めることができます。 BtoCのメールを送るべきタイミングは? BtoCメールにおいて、消費者の購入頻度が高くなる週末や連休は、メールマーケティングを積極的に活用できるチャンスです。消費者がセールや割引情報をよく見るタイミングでもあるので、そういった読者の注目も上手く活かすことができます。さらにメールの内容に「今だけのSALE」など緊急性を持たせることで、短期間の購入サイクルを生み出すことができます。 BtoCメールを配信するのに最適なタイミングは、扱っている商品・サービスや、各メルマガのゴールを何に設定しているかによって変わってきます。メルマガの効果もその時々で変化があるものなので、Web上で公開されているような平均コンバージョン率も、鵜呑みにはせず参考にするくらいがちょうどいいかもしれません。配信の度にタイミングをずらし、テストを続けて少しずつ質の良いメルマガにしていきましょう。 BtoBメールの特徴とは...

September 7, 2020

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